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01.19
Mon


2015年冬のWFにて販売する 
アーマード・コアV 

ULG-30 RUIZ
ULG-30/L
ULG-31 HUILA  の3種コンパチキットの組み立て解説です。

補足事項についてもご確認下さい。


腰の組み立てです。


工程①

DSC_2125.jpg
⑪と⑮を組み合わせます。


工程②

DSC_2124.jpg
⑧、⑩、⑫、⑬を組合合わせます。


工程③

DSC_2126.jpg
工程①と工程②で組み合わせたものを貼り合わせます。


工程④

DSC_2127_20150119214303681.jpg
⑩に⑯のパーツを押し込みます。
⑱のパーツを貼り付けます。
反対側の⑥のパーツも同じように貼り付けます。


工程⑤

DSC_2131.jpg
㉒と⑳のパーツを使います。(④、②はそれぞれ、左右共通パーツ)
形状に注意してください。


DSC_2132.jpg
㉑のボールジョイント受けのパーツを先ほどの㉒と⑳のパーツに差し込みます。
股関節の前後に、㉓、⑲のパーツをそれぞれ貼り付けます。


工程⑥
DSC_2134.jpg
⑭、⑨のパーツを貼り付けます。
⑨の軸棒は4mmプラ棒置換推奨です。
赤丸の部分は1mmで開口して、ハイキューのマイナスリベットを埋め込むのを勧めます。



工程⑦

DSC_2138.jpg
⑰、⑦のパーツを差し込みます。



左足の組み立てです。

工程①

DSC_2141.jpg
③に⑦と④を貼り付けます。



工程②

DSC_2143.jpg
⑩に⑧を貼り付けます。
⑤は反対側です。


工程③

DSC_2144.jpg
③の軸穴に合わせて、工程②のパーツをはめます。
軸がきつめになっているので、どうしても入らなかったら削って下さい。


工程④

DSC_2146.jpg
⑨のパーツも軸穴に合わせて組み立て、貼り付けます。
⑥のパーツを接着します。

DSC_2189_2015011922120252e.jpg
ひっくり返して、穴に②を刺します。


工程⑤

DSC_2159.jpg
⑰と⑲を⑱のパーツに合わせて貼り付けます。


工程⑥

DSC_2160.jpg
⑪、⑭に⑫、⑬をそれぞれ接着します。


工程⑦

DSC_2161.jpg
工程⑥のパーツを、⑩のパーツの軸穴と、工程⑤のパーツの形状に合わせて取り付けます。


DSC_2162.jpg
反対側もとりつけます。



工程⑧

DSC_2185.jpg
膝の隙間に⑮をハメます。

DSC_2164.jpg
脛の裏側に⑯のパーツを貼り付けます。
※ULG-30/Lを組み立てる場合は⑯は不要です。

工程⑨

DSC_2166.jpg

DSC_2167.jpg
パーツ⑳の赤い面のみ、接着します。



工程⑩

DSC_2168.jpg
㉖、㉛、㉜、㉝をそれぞれ組み立てます。



DSC_2169.jpg
㉗を貼り付けます。


DSC_2173.jpg
51も貼り付け、
㉙、㉘、㉚もそれぞれ接着します。


DSC_2176.jpg
㉒、㉓も貼りあわせ、12mmにカットした3mm棒を刺します。
軸穴がきつすぎる場合はつま先側、脛側の3mm穴をもう一度3mmで開口して下さい。


DSC_2250.jpg
モールドに沿って、㉞を接着します。
左端に穴が開いてる方が前に来るのが目印です。
また、つま先の付け根に、㉕を接着します。
右足の外側にも同様に接着します。
※ULG-31 HUILAを組み立てる場合は、㉕は不要です。


DSC_2178.jpg
反対側も同様にして、㉟を接着します。






ここから先は、ULG-30 RUIZの組み立てになります。



工程⑪

DSC_2182.jpg
㊶、㊷、㊽、㊸、㊹をそれぞれ、貼りあわせます。
㊸、㊹のブースターは、5つあるブースターの内、背の短い2本のものを使用します。
※㊶、㊷を取り付けて左右のバランスが悪かったら、同形状の㊴、㊵のパーツを組み合わせて試してみてください。


DSC_2183.jpg
㊳、㊿、㊼を貼りあわせます。


DSC_2184_20150119221028eff.jpg
それぞれを組み合わせます。


工程⑫

DSC_2187.jpg
㊴、㊵、㊻、㊺、㊾を貼りあわせます。


工程⑬

DSC_2191.jpg
㊱のパーツを貼り付けます。
赤丸の所に軸棒を取り付けること推奨。


DSC_2193.jpg

DSC_2194.jpg

ブースターをそれぞれの位置に貼り付けます。

以上で、ULG-30 RUIZの組み立ては完了になります。




ここから先は、ULG-30/L(一部 ULG-31 HUILA共通)の組み立てになります。
※ULG-31 HUILAにも関わる部分は、「※工程○」と表記します。

※工程①
DSC_2199.jpg
腰パーツに①を貼り付けます。
①に、1mmプラ棒を通した⑤と②を貼り付けます。


DSC_2200.jpg
⑤と②の幅は4mmです。


工程②
DSC_2201.jpg
腰後ろの⑰、⑦のパーツに③を通した1mmプラ板を通します。


DSC_2202.jpg
そのパーツに①を接着します。

工程③
DSC_2203.jpg

DSC_2204.jpg
脛の裏側に④を取り付けます。


工程④
DSC_2212.jpg
⑥のパーツに0.5mm穴を開け、真鍮線に通します。

そのパーツに⑤のパーツを接着します。



※工程⑤
DSC_2205.jpg
⑥、⑦、⑧のパーツを貼りあわせます。

DSC_2208.jpg
そして、赤丸の位置に1mm穴を開けます。


DSC_2206.jpg
パーツの角の赤丸にも1mm穴を開けます。


DSC_2210.jpg
取り付けます。
最悪接着でもいいと思います。



※工程⑥
DSC_2219.jpg
㊶、㊷、㊸、㊹、㊽、㊲を組み立てます。


DSC_2220.jpg
横から見た時、㊲が前後に0.5mmずつはみ出させるように固定します。


DSC_2221.jpg



工程⑦
DSC_2215.jpg
③の下に⑦、⑧を接着します。


DSC_2217.jpg
足首の1mm穴に合わせて、1mm棒を刺して固定させます。
右足には③ではなく、②を使います。



以上で、ULG-30/Lの組み立ては完了です。



以下 ULG-31 HUILA の組み立てです。


工程①
DSC_2222.jpg
⑫、⑭に1mmプラ棒を通して、その上に⑬を接着します。



DSC_2223.jpg
そのパーツを、足首の1mm穴に合わせて、1mmプラ棒を刺します。




工程2

DSC_2226.jpg
サイドスカートに⑯、⑮を貼り付けます。

DSC_2230_20150119224639df6.jpg
⑮に⑪を固定します。


工程③

DSC_2228.jpg
膝のブースターに⑩を固定します。


DSC_2229.jpg
膝裏に、⑨を固定します。


工程④

DSC_2225.jpg
足のパーツの形状に沿って、⑦と⑧を固定します。

DSC_2231.jpg
⑦と⑧の間に④を固定します。

各部、左右同じように装甲を取り付けます。

工程⑤

DSC_2237.jpg
つま先の付け根に⑥を接着します。
反対側に⑤も同様に接着します。


工程⑥

DSC_2243.jpg
腰の1mmプラ棒に③を入れます。

DSC_2248.jpg
そのパーツに②を接着します。


DSC_2244.jpg
腰の後ろにも、④のパーツを通します。


DSC_2247.jpg
そのパーツに①のパーツを接着します。


以上で、ULG-31 HUILA の組み立ても完了となります。
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