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02.10
Mon

1/72 クレスト69式の組立図です

続きをご覧下さい
テスト先生組立図1

テスト先生組立図②

ここら辺は画像通りにはめていってください。



テスト先生組立図3
※⑪と記しているパーツは誤り、⑧のパーツを使用してください。
⑨と⑩の間に⑪を挟み込んでください。
⑪のパーツはコトブキヤのポリパーツに置き換え可能です。


テスト先生組立図4
さきほどの⑨+⑩+⑧のパーツに⑪のパーツを被せます
㉒と㉓のパーツは接着いてください。
㉞、㉟、㊱のパーツは反対側も同じように㉛、㉜、㉝のパーツをはめてください。


テスト先生組立図⑤
⑨+⑩のパーツに⑲のパーツを装着します。
㉑+⑳と㉒+㉓のパーツを⑲のパーツに装着します。
⑰のパーツは向きに注意してください。



テスト先生組立図⑦
㉔のパーツに㉗を付けます。
㉔+㉗のパーツに㉚のパーツを被せます。
その後㉘、㉙のパーツをそれぞれ左右に付けます。
㉕、㉖のパーツも㉔にはめます。

テスト先生組立図⑥
㊵に㊶を接着して、先ほどのパーツに付けます。
※右足も同じように組み立てます。


テスト先生組立図⑧
㊷のパーツはACVIのポリキャップ、もしくは市販の関節パーツに置き換え推奨です。



胴体の組み立て

テスト先生組立図⑨

テスト先生組立図⑩


テスト先生組立図⑪
⑥のパーツはACVIキットのポリパーツに置き換え可能です。


テスト先生組立図⑫
①のパーツは頭部の①のパーツです。
⑨、⑬のボールジョイント受けのパーツはACVIキットのポリキャップに置き換え可能です。

テスト先生組立図⑬

テスト先生組立図⑭
⑧のパーツは仰け反り防止用と考えてください。


テスト先生組立図⑮
⑥、⑧のパーツは⑦のパーツを挟むように組んでください。
⑩、⑪のパーツは⑲のパーツの下側とBJがある面と同じラインになるようにパーツを合わせてください。
凹モールドが上になるように組んでください。


テスト先生組立図⑯

テスト先生組立図⑰
⑫と⑬のパーツを⑭に挟むようにして組んでください。
⑫と⑬のパーツは⑦のパーツに、⑭のパーツは⑯に接着するようにしてください。
※一応関節が動くようには作りましたが接着推奨です。


テスト先生組立図⑱
⑱のパーツは表面処理が大変なので、外径5mm,内径3mmのプラパイプと0.3mmプラ板で自作推薦です。

テスト先生組立図⑲
③と②のパーツを④のパーツに接着します


テスト先生組立図⑳
⑤と⑥のパーツも接着します。


以上となります。
質問あればご連絡ください。

追記


大変申し訳ございませんが、シリコンの消耗により腕の二の腕パーツの半円くり抜き部分が、埋まってしまっている個体があります。
一定部分までデザインナイフで抉った後、5mmプラ丸棒を当て木にして、ヤスリの180~360番で削ると比較的に楽に削り取れます。

DSC_2411.jpg
DSC_2412.jpg
ミサイルポッドの段差ズレがひどい場合があるので、パテを盛って修正してください。

DSC_2409.jpg
DSC_2410.jpg
ライフルも銃口を切断して、本体を表面処理して銃口は自作したものを取り付ける方が制作しやすいと思います。
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