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01.10
Tue

ただし、D-style!!




今年初買いプラモです。

これも今月中に完成予定。
特に加工もせずに接着+表面処理からの塗装で製作していきますよー。



DSCN0218.jpg

総ランナー
ACVIに比べるとかなり良心的なパーツ数。


今日の所は両腕の製作パート

DSCN0220.jpg
腕パーツで後ハメ加工が必要なのは肩の部分だけ
接着する場合は腕の付け根のパーツがハメ殺しになってしまうので
肩の○受け部分を加工


DSCN0220A.jpg
赤線の部分を切り取るだけでおkです


DSCN0221.jpg
これで、肩を接着してからでも腕のパーツを下からはめ込めます。


DSCN0222.jpg
そんな訳で今日は腕の製作でしたっ

表面処理、接着を同時進行でやると意外に時間かかっちゃいますねーっ汗


デュアルフェイスのサフ吹きも並行作業中!!




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01.15
Sun



グレネードの後ハメ加工です。
赤線の部分0.5mmくらい残して、黄色線の部分をカット。

これで加工する部分は終わりですかね。


DSCN0236.jpg
整波装置の赤色部分の合わせ目を消すのが辛かったですねー
奥まりすぎてて、ヤスリが入りにくいんだ

腕に覚えのある人は膝から伸びてる整波装置をカットして処理してあげるとやりやすいかも



DSCN0237.jpg
赤矢印部分のパテをどう削ってあげればいいのかしら
青色の部分が一段高くなってるから、これまたやりにくいんだ|゚Д゚)


DSCN0246.jpg
そして左腕武器マーヴの薄さにビックリ。
推定2mm。
そんな感じ。

フレア、腕武器はパーティングライン消すのが大変でしたね
根気、やる気と仲良くしよう



と言いつつも、
ACVIに比べてパーツ数は少なく、処理作業も少ないのでかなり楽。
お手軽に模型出来ます感が素晴らしい

DSCN0250.jpg
ただ、背中グレネードのサイズの小ささにアレ
左肩用グレネードも揃えねばっ


P,S
パーツ数少なくて表面処理が少なくて助かるけども
塗装の塗り分けを考えると鬱で死にそう。

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05.08
Tue





Dスタイル、アリーヤのサフ吹きをしましたよ
サクっと塗装に入ろうかと思ったんだけどもさ、


DSCN1631.jpg
合わせ目割れちゃいました\(^^)/
という訳で塗装は3日後に延期ですっと。



AGのプラモデルにも手を出しました

DSCN1634.jpg

DSCN1648.jpg

DSCN1644.jpg

Gエグザスから完成させる予定です


DSCN1646.jpg
だが、腕のパーツ紛失 
現在バンダイからパーツが届くのを待機中。

そんな感じです。

5月24日~29日に、冗談抜きの盛り無しで人生が決まる定期試験ががががが
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05.13
Sun




サフ地を磨いて塗装しようかなって思ってパーツばらしてたら
もう片方の肩の合わせ目がパックリと。

DSCN1681.jpg

そんな訳で再度接着。
また、塗装まで時間が空くよ…。

折角なので他パーツの合わせ目にパテ盛って表面をもう少し綺麗に←

DSCN1671.jpg

もう暫くかかりそうです。。。
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06.03
Sun
結局、中間考査は39℃の熱が出て初日以外受けられず。

7月上旬の試験は死に物狂いで点数取りに行かねば!


そんな訳で2週間程の模型復帰


とりあえず、整波装置の塗装です
下地に黒を吹いてその上にシルバーを吹き付け。
この後、マスキングをして本体レッドの塗装→マスキング→本体ブラック塗装の流れにございます。


7月のHGUCベースジャバーに備えてこちらも早々に完成させたいところ
 
AuYZvz9CIAArBcX.jpg



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